(県庁。この中でどんな議論が闘われているのだろうか?)
母の面会に行って来た。
元気、顔色もいい。
日夜お世話いただく、職員の皆さんのお陰だ!
母に会う度に思う事がある。
仕事はどれも大変だが、「介護現場のご苦労」は、その最たるものだと思う。
「超高齢社会を乗り越えるには介護人材の確保」が絶対条件。
「政府は介護職員の賃上げ」を実行されておられるが、なかなか人が集まらない現状。
外国人に頼るのも問題。
費用などで施設に入れない方。孤独死、老々介護、ヤングケアラー、職員の入所者に対する虐待の報道には「胸が締め付けられる、、。」
「解決の妙案はない」。が、だからと言って、現状のまま放置されたら、悲惨な日本(宮崎も)になるのは明らか、、。
国、県、市町村、各議会はそれぞれの地域に応じた「実現可能な対応策を国民(県・市町村民)に示してもらいたい!
「地域で支える仕組み。キーワードの一つ」だと思うのだが、、。
【今日ゴルフ、夜飲み会。元気高齢者と付き合うのは大変!】
【10JOYC夏の飲み会 8月5日18時、樹樹】

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