だいぶ前、「NOと言えない日本人」という「日本の外交姿勢(特に米国)をズバリ指摘した本」、ありましたよね。
私、80年生きさせてもらいましたが、今、心配なことがあります。
私が育った田舎では、「たのもし(各家庭で持ち回りのダレヤミ会)」があり、小学生の頃から「空になった徳利を台所に運び、焼酎をつぎ、鍋で温め、配る」役目。
「オマイも飲め」。無理やり焼酎を飲まされました。
大人たち。農作業の疲れなんかなく、遅くまで、ワイワイ。「言いたいことが言える場」だったんですね。酒がまわるにつれ、「ヤマイモを掘る」人もいましたが、、。(>_<)
私が入った頃(50数年前)の県庁。何かあったら打ち上げ。残業の後はニシタチのおでん屋に連れ出され、上司や先輩方とも「気軽にモノが言える雰囲気」がありましたね。
私も役職に就いた時。忙しかったけど「飲み方をして、職員たちと話し、聴く」ことは心掛けてました。職員は迷惑だったかもしれんけどね、、。( ^)o(^ )

時代。昭和~平成~令和、、。「そんな飲み方も減った」そうですね、、。
その一因が「”NOと言えない”どころか、言いたいことが言えない。言ってもしょうがない。そんな雰囲気が職場だけでなく社会にも、まん延しているのでは、、?」
この懸念。私だけならいいのですが、、?
【その点、10JOYCは「言いたいことが言えて」いいよ!】
先日。いつもの様に、つい調子に乗り過ぎたら、「○○の人は口が悪いですね」と仲間たちから、18歳の店員さんとイチャツイテたら「いい加減にしなさい!」と美女から、レッドカードをもらったけどね、、。( ^)o(^ )
【ゆうとく亭。気軽に何でも言えるよ!】


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