(里山は春の気配。記事には関係ありません。)
「日本人。日本の未来をどう考えているのだろう?」
衆議院選挙、自民党の圧勝で終わった。
T総理「民意を得た。責任の重さを感じている。これから国論を二分する政策を推し進める。挑戦なくして日本の未来はない。」改めて強く決意を訴えられた。
憲法。どの条文をどのように改正されるのか?
自衛隊の在り方。防衛費増強。財源はどうなるのか?
これらは「子や孫の未来に関わる重大なテーマ」。
民意を示した私たち国民(投票に行かなかった人も)は「責任と覚悟を持って、今後の国の動向を注視して見守り、適宜適切な判断をしなければならない!」

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