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来世への扉

俺の79年。

昭和が41年、平成で31年、令和を7年、、。

随分長く生きさせてもらったものだ、、。

昭和、平成、令和。それぞれの時代。色んな事があり過ぎて、逐一論評は出来ないが、思い返すと一番良かったのは昭和のような気がする、、。

戦後生まれ。悲惨な戦争を知らんからかもしれんけど、、。

何か?ホンワカ、、。

人と人のつながりあり、温かみも感じた、、。

社会において、ある一定の常識は通用していた、、。

歌謡曲も人情味があり、ジーンと心に響いた、、。

平成の元号には「国の内外、天地とも平和が達成されること」。

令和には「人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つ」という意味が込められているそうだが、、。

現実は、カオス、世界秩序の崩壊、分断に突き進んでいる、、。

近い将来、AIが世界を凌駕すると言う、、。

さてさて、これから先、どう生き?人生を終えるか、、?

「来世への扉」。こればかりは自分だけではこじ開けられない!

【選挙終盤。与党圧勝の報道。さて?】

 

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