Aさんのミカン畑で育った文旦。

仲間と美女の都合を確認。午前と午後に分け配り終えた。
ありがとうの笑顔、お菓子やお酒もいただいた。
10JOYCの12年。「仲間と美女が繋がり、楽しいひと時を持てたのは”幸せなこと”!」そんな満足感にひたった。
昼。百姓うどん。テレビ効果?大賑わい。

レジ。左手の不自由な女性。「貴女がKさん、テレビ見たよ」。声をかけると、
「はーい!ありがとうございます!」と大きな声。右手でギュッと掴まれた。!(^^)!
帰宅すると「○○さんが来られたよ」。妻から名刺を渡され仰天!早速電話し近日中に会う事になった。
これもAさんとの繋がり。文旦のお礼と一緒にその報告をした。
「”志”あれば、人と人は繋がり、あり得ないことが次々に起こる。」
希望の炎。飛び火し、燃え始めた!

希望の鐘。まだ、はるか遠いが、見え始めた!
「救いを求める人がいる。」
覚悟を決め、未来の扉をこじ開けねば!

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