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禍福は糾える縄の如し

ブログ1399回。1400回へつなぐ。

東日本大震災からもう14年になるのですね、、。

時に、自然は残酷だが、人間も非情だ、、。

「今生きていて、この投稿が出来ることが有難い!」

子供の頃から貧乏で我慢は当たり前だった。

ラグビーで甘さを叩き直された。

かけがえのない家族がいた。

一緒に闘ってくれる同志がいた。

仲間が支えてくれた。

If?それらがなかったら、「潰れ、恨みつらみを酒でごまかし、とっくに旅立っていただろう、、?」

エコクリーン。「あんな苦労、二度としたくない」と言うのが本音だが、、。

「良かった」と思うこともある。

一つ。「補強工事を決断、エコクリーンを開業。市民生活の大混乱(パニック)を防いだ」こと。公社や県は背任と断罪したが、施工業者は「普通の公務員なら逃げただろう。自分を犠牲にしてまで、ごみ処理を守った貴方たちはヒーローとの賛辞」をもらったこと。これは「私たちの誇りであり財産」である!

二つ。「一緒に闘ったKさん、Iさん、Nさんと、今も親しく交流ができる」こと。

三つ。「10JOYCの仲間や美女と「楽しみを分かち合える」こと。

「何故?こうなったか?分からない、、。」

「人生はサバイバル。耐え、シノギ、生き抜くこと。」

「そうすれば、苦の先に楽も待っている、、。」

大船渡の住民、能登の人々、ウクライナの国民。

スゴイ!感服するよね!

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