(春はそこまで。記事とは関係ありません。)
人生。とどのつまり「生きるか死ぬかの闘い」。
選挙はその最たるモノ。政治を志す者にとって最大の脅威であり呪縛であろう。
昨日、その一端を垣間見た。
国会。T総理。歴史的圧勝を背に、「冷静で力強い堂々たる」演説だった。
議場の4分の3を占める与党議員から万雷の拍手。
「国論を二分する議論。日本大転換の始まり」を覚悟した。
宮崎県議会。K知事。12月選挙。「やや緊張の面持ち」で説明。県議も真剣、議場は張り詰めた空気に覆われていた。
宮崎市議会。K市長。圧倒的な支持で再選。静かな口調ながら「自信と余裕」が感じられた。市議の表情も穏やかで議場も落ち着いた雰囲気だった。
国も県も市(町村)も課題山積の今。
私たち。一国民として、一県民として、一市民として、どう対処していけばいいのだろうか、、?
【マサカ!】
自衛隊(霧島演習場)で訓練中に火災発生。
警察(神奈川)が交通違反取締りで不正。

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