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一番大事なのは職員とのパイプ

12月の知事選まで残り4か月。

K知事も事務所開きとの報道。

新たな立候補の動きはなく、結局、三人の方の争いになるんですかね?

今の世界情勢、日本の現況を考慮すれば、どなたが知事になられても、「課題山積の宮崎の舵取りは大変でご苦労の多い事」、良識ある県民は分かっています。

それらの課題は「知事お一人の力だけでは解決できません!県民が共有し、一丸となって取り組む。今、宮崎に求められている(足りない)のは、そんな一体感だ」と思っています。

先日「県民とのパイプが一番大事である」と投稿しました。

知事が「一人一人の県民の声を聴いて回るのは不可能です」から、実際働く職員が「県民と太く強いパイプで繋がっているか?否か?」がポイントです。

分かりやすく言えば「県民が気軽に県庁を訪れ、率直に相談できる体制・環境が整備されているか?否か?」なのです。

そして「その県民の声が職員を通じて、スムーズに知事まで届くパイプ。それがあるか?あっても途中で壊れたり、詰まってたら無意味」なのです。

【今朝もラジオ体操の時だけ、雨やんだ。( ^)o(^ )】

【T大統領、今度はカナダが標的ですか???】

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