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ケア会議

母の施設生活、三年になる、、。

昨日午後3時。施設長さん、ケアマネージャーの方から「母の日頃の生活や健康状態について話を聴き、今後のケアプランについて説明を受けた。」

夜、頻尿で度々起きる以外、特に問題はなく、食事も完食、入所者とも良好な関係との事。安心した。

最後の看取りについても、「過度な延命治療は望まないこと」を確認し終わった。

それから母と面談。「杖をつき歩いて来て、私たちを見ると笑顔」。「面会に来るお礼と労い」。「ご飯も美味しい」。「体が痛いとこもないので、まだ死なんごたる」。「子や孫の近況を尋ね、元気と聴き喜ぶ」などいつも通りの会話。

最後に、私の年を訊かれ「80と答える」と、「まこつか?」と真から驚いた様子。妻が「私がもう76じゃかい」と説明すると、「そうか。私がハタチん時、生んだっちゃかい。お前たちも、そんげな歳になるわね、、。」と納得し、「そうよ、そうよ」と、三人で大笑い。( ^)o(^ )

「母が元気にしてくれてることは嬉しいが、私たちがいつまで世話ができるか?」それが気になりだした、、。

【福岡県議会大混乱。これじゃ、県政のチェックは出来んね!】

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