「対話による現状変更」の試み。ステップ3。
「何もせんでブツブツ文句を言うより、ダメもとでやった方がまし」が俺流。
ただ、無為無策、無鉄砲は相手が困惑。折角の善意も徒労どころか反感を買う恐れも覚悟しなければならない。
昨日、ある人の立場を考慮しつつ、腹を割って話した。
具体は書けないが、
一つは救いを求める人たちの現状。
二つは南海トラフ地震がその人たちに及ぼす危険。
三つは来年の国スポ・障スポに関する宿泊・輸送・交通・警備の懸念。
四つは県運動公園のギャップ。
明。国際基準を備え、新たに整備されたテニスコート、

暗。閉鎖されたまま放置されてる児童遊園。

上記に関してキーパーソンを挙げると「その人は会いました。その人は友人です。その人は恩師です。」の答えにビックリ!
ダメ元のつもりが「トントン拍子」。
「希望の鐘」。山の向こうにありそうな気がしてきた!( ^)o(^ )
【WBC日本敗退。大谷選手でも出来んコツはある。】

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