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公務員は社会インフラの土台!

衝撃の記事。

県庁OBや県関係者は愕然とされただろうが、「県民の皆さんの反応はどうだったのだろうか?」が、気になる。

道路や橋や港湾、堤防や防波堤、公立病院、学校、図書館や美術館などの公的施設(社会インフラ)が無かったら、私たちの日常生活は成り立ちませんよね。

それら施設の基本設計、業者への発注。完成後の施設の管理運営も公務員の大事な仕事です。

加えて、人口減少最中の地方創生、超高齢社会への対応、若者の県外流失の防止など山積する課題にも取り組まなければなりません。

県民の皆さんは「公務員が私たちの日常を支える仕事をしてくれている実感をお持ちでない方も多い」と思いますが、「公務員は社会を支える重要なインフラ。土台なんです。公務員がその仕事に意欲を失い、いなくなったら社会はメチャクチャ」になるのです。

この記事は「その社会インフラの土台がぐらつき(赤信号が点滅)、早急な手当てが必要だ」と警鐘を鳴らしているのです!

この問題を県議会一般質問で指摘されたのがH議員です。

さて、どうすれば?この悪い流れを食い止める事ができるのでしょうか、、?

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