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姉と弟

人生の道。「真っすぐ、平坦」ではない、、。

二番目の姉(86)。昨日会ってきた。

健康食、毎日の散歩など健康管理には人一倍気を配っていたのに、、。

「ベッドで寝た切り?」心配だったがソファーに座り、テレビを見ていて、ホットした。

日常生活を尋ねると、歩行器でなんとか歩けて、週3日デイサービス、

近くに住む長女が同居、食事の世話などしてくれて、デイサービス以外の日は、昼の食事介助などはヘルパーさんに来てもらってるとのこと。

食事(流動食)は残さず食べ、顔色もよかった。

約50分、次から次に話すのを時々相槌をうち聴いてやった。

「泣き言は言わなかった」が、「情けない気持ちは痛いほど伝わってきた、、。」

別れる時「手を握り、ノサンやろけど、元気にしちょきないよ。また、来るからね。」と声を掛けるのが精一杯だった。

【隣に住む二番目の姉も訪問】

葬儀の疲れが気がかりだったが、お陰で元気そうだった。

次女(都城)が泊まって世話してくれてたようだが、昨日で終わり、一人暮らしを始めるらしい。

「一生を全うする」のは難儀な事、、!

遊べるのは元気な内よ! ( ^)o(^ )

【H議員に改正道路交通法について電話】

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