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Yさんと私の裏話

Yさんと私の関係。エコクリーン事件と深い関わりがある。

平成20年4月、宮日が大スクープ。テレビ、新聞が一斉に批判。

関係14市町村、議会は原因と責任を糾弾。

県と宮崎県環境整備公社はその対応で大混乱。。

事件は、私たちの刑事告訴(不起訴)、検察審査会への不服申し立てへとエスカレート。

民事訴訟、私たちへの訴訟告知にも発展。

それら生々しく熾烈な報道は10年にも及んだ。

運が悪いと言うのか、その時私は大塚台西2丁目自治会の理事をしていた。

大塚台には県庁職員も数多く住んでおり、「私がエコクリーンの実質責任者であったことは瞬く間に広まり」、ご近所さんと道で会うとお互い気まずい雰囲気になった。

その渦中、私に副会長就任要請。一旦断ったが再要請され、「ここで辞退したら、エコクリーン問題の発生原因は私たちにあると認めることになる」と思い、猛反対する妻を押し切り、引き受け、2年、歯を食いしばって務めた。

妻は辛かっただろうが、よく耐えてくれた、、。

その時の自治会長がYさん。次から次に改革を実行。

エコクリーン事件には一言も触れず、私を存分に使い回して頂いたことに深く感謝している。

If?あの時、固辞していたら、多分ゆうとく亭には招かれず、寂しく肩身の狭い気持ちを引きずっていたことだろう、、?

振り返ると「あれは確かに、”今に続く未来への扉”」だった!

【次男、今日は熊本。”未来への扉”こじ開けている!】

【清山宮崎市長再選】

笑顔で出迎えた職員。

市役所の空気、明るくなった!

【衆議院選挙告示。2月8日投開票。】

「信を問う意味」がよく分からんけど、1票を投じねば、、。

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